2021~2022 河川事業・釣り場事業 Archive

2021~2022 中津川漁業協同組合の河川事業・管理釣場事業・その他の関連事業を振り返ります。

あゆなどの釣果・河川情報

2022 渓流魚、天然アユなどの動向について情報をお知らせいたします。 2022 11.14
相模川漁連 寒川堰魚道天然アユ遡上調査 2022.3/1~5/31迄の遡上数、11,694,770尾

2022 中津川鮎友釣大会は終了しました。参加選手の皆様お疲れさまでした。成績はこちらから!

2022 11.3 中津川 アユ釣果・漁族放流・渓流魚河川情報

中津川、管理釣り場。魚族供養祭を執行

中津川漁協では毎年、河川のアユ漁が終了する10月中旬以降、中津川管理釣り場関係者も合わせ、魚族供養祭を行っています。
お上人の読経の中一人一人が、心を込めて、私たちの生活エンジョーイをうけて、命をささげるお魚たちに感謝の気持ちと、来年アユ等の豊漁を祈願し、お焼香を行いました。
【漁造供養塔前で読経の中の供養祭の様子】 


10/30

中津川のゴミ大掃除作戦にに80人集合

Catch more wonderful fish, Clean our Fields.- “来た時よりも、少しだけ綺麗にして帰ろう”を合言葉に釣り場の清掃活動でやヤマメ稚魚放流、産卵場造成など、 幅広い活動で知られる、「catch&clean」メンバー80人が中津川漁協に集合、中津川のゴミ310kgを集めて処理をしました。
 終了後、神奈川県内水面試験場の勝呂氏より魚についての講演があり、質問では専門的な内容も多く、参加者のレベルの高さも目につきました。
【中津川のゴミ清掃に集まった80人のメンバー】 


10/23

本日をもってアユ漁期終了致しました。

本日を持ってアユ漁期を終了いたしました。本年は早くから魚道の整備を行い、天然遡上を促す海産アユの放流を毎年心掛け、本年は天然遡上アユも多く溯上し、併せて海で汲み上げて中間育成をした海産アユの放流をしてまいりました。おかげさまで皆様に楽しんでいただけた漁場が構築できたと自負をしています。
皆様には中津川にご来場いただいたこと、心から感謝を申し上げ、来年の漁場つくりに邁進することを約束し、御礼といたします。
【思い出の漁場2022.8.20 角田大橋上下】 


9/30

水質の濁りは徐々に改善。残り2週間間。

本日も秋晴れの中、多くの釣り人が中津川に訪れました。水質の濁りも徐々に改善し、流れる水が青みを帯びてきました。
本日もどこのポイントも楽しむ程度は釣果がありました。残りの漁期をお楽しみください。

□馬渡橋下瀬頭 15cm~21cm 13尾
□田代運動公園 15cm~20cm 17尾
□箕輪広場下流 12cm~20cm 19尾
【2022.10.2 角田大橋下から上の平瀬の様子】 


9/30

水量更に減水。食み跡多いが釣果は渋い

宮ケ瀬ダムの下流放流量は本日12t/s まで下がり、明日はさらに10t/s 位まで下がると予想されます。
減水して川底の石が確認できるようになりましたが、何処の場所も食み跡が非常に多いとのことでした。
しかし本日は大釣りはなく、多い人で10尾を超えたくらいでしが、下流の箕輪訓練所では17尾の釣果報告がありました。

【2022.9.29 馬渡橋下瀬頭で竿を出す遊漁者】 


3/1 解禁愛川橋

9/15 海産中間育成アユ追加放流を実施

  追加放流のお知らせ!9/15 中津川中下流部に、海産中間育成アユ200kgを放流いたしました。
放流によって活性が上がり、釣果に期待できます。

□馬渡橋下流平瀬 15cm~19cm 16尾
□田代運動公園前 18cm~20cm 12尾
□角田大橋上流平 13cm~20cm 18尾
□仙台下上流部瀬 15cm~20cm 15尾

【2022.9.15 写真は田代運動公園前】 


3/1 解禁愛川橋

水量平水!台風12号の影響ないか

中津川は資料5tの平水で濁りもありません。釣果が上がっているため、多くの遊漁者が入っています。
どうやら台風12号の影響は避けられそうで、これからアユ漁1ヶ月あまり、海産アユのきれいな姿と素晴らしい当たりと強い引きを堪能してください。

□馬渡橋下流平瀬 14cm~21cm 21尾
□角田大橋上下流 13cm~20cm 32尾
【写真は9/10 平山大橋上下の釣果 PM3:30】


9/4 角田

9/10 継続して釣果安定の角田大橋上下。

角田大橋上下には、毎日多くの遊漁者の皆さんがが入っています。
本年は3月には下流の重要魚道整備を終了し、併せて天然遡上の豊かさと、放流計画は相模湾で汲み上げた海産中間育成を中心として行ってきました。
これから終盤に入りますが、海産アユは10月一杯は産卵に下がらないで、シーズン最後まで楽しませてくれると思います。
【9/10 毎日多くの遊漁者が竿を出す。 PM3:30】 


6/30 田代

漁場の状態を見極める。本日も好成績

昨日に続いて本日も別メンバーで試合が行われました。
朝の気温が24度と低く、小雨の降る中でのスタートでしたが、予選の釣果は極めて良好でした。
□予選の結果
 第1位 18尾・第2位 17尾・第3位 16尾
 カットラインは13尾で決勝進出は6名でした。
□決勝の結果
 優勝 10尾・第2位 7尾・第3位 7尾
 第4位 7尾・第5位 7尾・第6位 7尾
【7/4 大会2日目 スタート前の参加者 AM6:30】 


6/30 田代

天然遡上アユ、大会結果を盛り上げる!

釣り具メーカーDAIWA AYU MASTERS 2022 南関東3大会が開催され、日ごろの技を競い合いました。
参加者はコロナ感染症対策のため33人でしたが、天然遡上と海産アユ放流の結果が出た大会でした。
□予選の結果
 第1位 20尾・第2位 12尾・第3位 10尾
 カットラインは8尾で決勝進出は8名でした。
□決勝の結果
 優勝 12尾・第2位 10尾・第3位 9尾
【7/3角田大橋上流瀬尻 大会参加者 AM8:00】 


6/30 田代

河川水温急上昇追い渋い。囮管理は注意。

宮ケ瀬ダム下流放流量が5t/s でダムへの流入水温、湖面の水温も上昇し、中津川の水温も気温上昇とともに輻射熱も加わり河川水温急上昇で、 本日は各所追い渋りで遊漁者早上がりしました。これ以上水温が上がるとおとり鮎が持ちません。おとり鮎の管理には十分注意をしてください。
□馬渡橋下瀬尻・10cm~17cm 7尾~12尾
□田代運動公園・14cm~18cm 8尾~30尾
□仙台下下流瀬・10cm~17cm 5尾~41尾
【6/25 田代運動公園前平瀬の釣果 PM4:00】 


6/17 箕輪

中津川 坂本頭首工 遡上アユ調査を実施

  相模川本流 寒川取水堰魚道の天然租遡上アユ数調査に引き続き、支流の中津川においても4/22より坂本頭首工魚道や堰において、天然遡上アユの尾数調査を開始いたしました。
相模川本流と中津川では水温等環境の違いは多少ありますが、本流遡上数の8%~10%の遡上数値が物理的に定着してきましたが、寒川魚道では本年は3月から遡上が多く確認されていて、寒川魚道の数値も参考になることから、坂本頭首工でも調査を開始いたしました。
【写真は4/30 坂本頭首工 天然遡上アユ調査】 


3/1 解禁愛川橋

2022 相模川・中津川、アユ放流事業開始

  本年の天然遡上アユは平年と比べて多いことは間違いありませんが、海産アユが追いを始めるまでは人工案アユが活躍します。
相模川水系のアユ義務放流量は11,000kgですが、本年は4/20より放流を開始しました。昨年は新型コロナウイルス感染対策から河川の封鎖や8月の台風によるダム放流の濁りが2か月間も続き、友釣河川は大打撃でした。 本年は遊漁者の皆様に楽しめる河川を提供したいと考えています。本日1回目の人工産アユ放流を行いました。
【写真は田代運動公園前のアユの放流と一般見学者】 


3/1 解禁愛川橋

天然遡上アユの再生産が課題 遡上数調査

  水産庁は70年ぶりに「漁業法」の改正を行い、「団体漁業権を有する漁業協同組合又は漁業協同組合連合会は、漁協権者の責務として「漁業生産力を発展させる計画」を義務付けました。
 これに伴い相模川漁業協同組合連合会は事業計画の一部に、水系の漁業発展の原点とし「天然遡上アユの再生産」を盛り込みました。これまでデータの無かった2月~3月の遡上数調査を始めました。本年は相模湾で多くのアユ稚魚確認され、遡上にも期待が持てそうです。
【県企業庁寒川堰魚道で、天然アユ遡上数の実測】 


3/1 解禁愛川橋

4/16 ヤマメ成魚放流実施  2,500尾放流

   3月1日渓流魚解禁から49日間、キャッチアンドリリース区間には連日多くの釣り人が訪れ、予想以上、資源を大事にしながら釣りを極めるアングラーの多いことに、管理漁協として事業実施の成果を感じています。
 この事業の裏には多くの意見や、ボランティアの方々の協力の下、事業の一歩が踏み出せました。
 本日、中津川上流部の全区間にヤマメの成魚200kg(平均90g 25200尾)を放流いたしました。放流後の釣果はC&R区間、餌釣区間共に好調でした。
【2022 4/16 C&R区域、横須賀水源池下の放流】 


3/1 解禁愛川橋

3/1渓流漁解禁C&R区間順調にスタート

  これまで好釣り場であった流域も河川環境や気候の変化、水温の問題等で渓流魚が定着しにくい環境となっています。この地域に再び魚が定着する良い釣り場を目指しています。アングラーの皆様にもキャッチアンドリリースのご協力をお願い申し上げます。
 漁業権者相模川漁連のキャッチアンドリリース執行を受けて、中津川漁協は管理漁協としてC&Rを目的に沿って関係者の全体会議を行い、指導員などで河川巡視を行いました。C&R区間はこちらから!
【2022解禁。C&R基点の愛川橋下の様子】 


3/1 解禁愛川橋

C&R区間で定着した型物ヤマメ上がる!

   4/19 中津川上流 C&R区域を設定し、その区間では平均して多くの遊漁者がフライやルアーを振っている姿が見られました。一方餌釣利では遊漁者が少なく、漁法の違いが浮き彫りになった状態でした。 追加放流のお知らせ!4月16日(土)中津川上流部にヤマメ成魚200kg(約2,500尾)を放流いたしました。
【C&R区域で28cmヤマメがHIT!(昨年物)】 


3/1 C&Rのヤマメ

2022.1/9 ヤマメの稚魚12000尾を放流!

  中津川漁協では毎年養殖業者の協力を得て、中津川上流部にヤマメの稚魚放流を実施しています。
 本年も1月9日に、稚魚12,000尾の放流を行いました。毎年、放流後の稚魚の成育の様子については順調に育っているのが確認されて、解禁に成魚と一緒に掛かることもあります。
 河川の環境が少しづつ変化してきていますが、宮ケ瀬ダムにフラッシュ放流実施の要望などを通じて、環境の保全に努めてゆきたいと考えています。
【2022 1/9 中津川上流にヤマメ稚魚放流の様子】 


ヤマメ稚魚の放流
・河川情報2022 中津川 才戸頭首工魚道の改修工事
 本年、天然遡上アユに大きな期待が持てることから相模川漁連では、本流の漁場整備と中津川の魚道の改修を進めてまいりましたが、中津川 坂本頭首工魚道はすでに改修を終えていますが、一番難関の才戸頭首工魚道(厚木市管理)を、4月13日に改修をいたしました。
【写真左一上段は、田代運動公園前の遊漁者 9/10】
・漁場整備情報
 2022 2.20
中津川 坂本頭首工魚道と周辺整備
 本魚道についてはこれまで数回にわたり整備を行ってまいりましたが、繰り返される台風等による大きな出水で、魚道の登り口に砂利が堆積しその機能が十分ではありませんでした。
本年、河川管理者の協力をいただき写真のように、魚道の機能を果たせるようになりましたが本格的には、「相模川・中津川浜の活力再生プラン」事業にこの魚道の改修が計画されています。
・漁族放流情報 【】内は放流執行者
・12/22 日本ウナギ10kgを中津川に放流
人工産・海産アユ放流
・4/23 500kg 20g 25,000尾(人)【相漁連】
・4/29 500kg 20g 25.000尾(人)【相漁連】
・5/17 200kg 30g 6,700尾(海)【相漁連】
・5/18 400kg 18g 23,000尾(海)【相漁連】
・5/19 135kg 12g 11,250尾(海)【愛川町】
・5/24 200kg 12g 17,000尾(海)【相漁連】
・6/16 200kg 30g 6,500尾(海)【単 協】
・7/15 300kg 50g 6,000尾(海)【相漁連】
・7/16 170kg 50g 3,400尾(海)【相漁連】

中津川漁協放流及び相模川漁連放流完了
・8/10 100kg 40g 2,500尾(海)【単 協】
・8/10 200kg 40g 5,000尾(海)【単 協】
・8/10 300kg 50g 6,000尾(海)【相漁連】
 8/25 中津川追加放流(数量決定)
・8/25 200kg 40g 5,000尾(人) 【相漁連】
・8/25 200kg 50g 4,000尾(海) 【相漁連】
・渓流情報 渓流漁場の通行の状況
・県道70号線本谷・塩水川は3/31より通行可
・早戸川林道崩落のため通行止です。
・神の川上流部通行不能

◇ヤマメ稚魚漁連放流◇
 6/3 中津川上流部にヤマメ稚魚6,000尾
 を放流いたしました。
◇ヤマメ稚魚単協放流◇
 1/9 中津川上流部にヤマメ稚魚12,000尾
 を放流いたしました。
◇ヤマメ釣果情報
・中津川本流 餌釣 5尾~18尾
・中津川本流 C&R 非常に好調
◇ヤマメ・イワナ放流情報
・2/25 早戸・水沢川 ヤマメ150kg(1700尾)放流
・2/26 中津川上流部 ヤマメ200kg(2200尾)放流
・3/20 中津川上流部 ヤマメ200kg(2200尾)放流
・4/06 本谷・塩水川 ヤマメ150kg(1700尾)放流
          イワナ 20kg( 220尾)放流
・4/14 早戸・水沢川 ヤマメ150kg(1700尾)放流
・4/16 中津川上流部 ヤマメ200kg(2200尾)放流
・5/18 早戸・水沢川 ヤマメ150kg(1700尾)放流
・5/19 中津川上流部 ヤマメ200kg(2200尾)放流
・5/20 本谷・塩水川 ヤマメ100kg(1100尾)放流

・中津川情報
 2022.11.14
中津川の環境
・水量・水質
 2.0t/sec 水質 澄
・気  温
 16.0度
・水  温
 16.0度
・ダム情報
中津川の水量はこちら!
副ダム下水温
宮ケ瀬ダムライブカメラ
県企業庁かながわの水がめ
・明日の天気!

中津川管理釣場 総合Infor Mation

愛川町観光協会主催 秋のマス釣り大会

2022.11.3
愛川町観光協会は毎年、中津川漁業協同組合の協力を得て、秋のマス釣り大会を行っています。募集による参加者は町外の者も多く、本日も子供と大人併せて約200人が参加をいたしました
快晴の秋空のもと、会場の設定には子供専用エリアも多く設け、リボンタグのついたマス、や大物賞も大人と子供に分かれて、掛かるたびに子供の歓声があちらこちらで上がっていました。
【愛川町観光協会主催 秋のマス釣り大会】 


マス釣場

FISHING FIELD 中津川 藻の掃除

2022.10.19
FF中津川の池は年に2~3回、アオミドロなどが発生しルアーなどに付着するため、重機による水の攪乱できれいにしています。
FF中津川はこれから来年の5月に向かって、ルアーやフライまたクラブ等の大会が多く開催されます。
本日もきれいな釣り場を目指して池の掃除を行いました。
【2022 10.19 FF中津川 池の藻取り】 


マス釣場

中津川マス釣り場 藻取り作業終了!

2022.10.19
  中津川マス釣り場は、夏冬に限らず長い藻が群生し、年に3~4回藻取を行っています。
藻取は手作業で藻をかき出し、重機のバケットに入れダンプトラックに積んで処理します。
藻を取っていると、残ったマスや雑魚類またあゆなどが逃げまどっています。ほかに沢蟹やモクズガニなどが多くみられ、 作業の川わら自然の豊かさを感じます。
【2022 10.1 DYFC トラウトスクールの様子】 


マス釣場

DAIWA YUNG FISHING SCHOOL

2022.10.1
  快晴の秋空のもと、お父さんお母さんに連れられて50名のチビッ子の皆さんが、スタッフの指導で実践のトラウト教室の望みました。
指導スタッフの中には数年前にこのDYFCのメンバーとしてスクールに参加した人もいて、長い取り組みの中でアングラーが育って行く事業の大切さも感じました。
本日スクールに参加した中から多くのアングラーが誕生することを願っています。
【2022 10.1 DYFC トラウトスクールの様子】 


マス釣場

管理釣り場・COM エリアトーナメント

2022.9.13
  管理釣り場・COM エリアトーナメント フィッシングフィールド中津川中津川大会が、参加者83名によって熱戦が繰り広げられました。
大会の決勝等、同尾数も多くサドンデスでの勝ち抜きも多くみられ、大会終了は午後3時過ぎになりました。
本大会に参加し、熱戦を繰り広げられた選手皆様にエールを送ります。

【2022 9.11 Fishing Field 中津川大会の様子】 


マス釣場

FF中津川ルアー年間大会 入賞者表彰式

2022.7.24
  FF中津川 感謝の夕べが開催され、開会にあたり、FF中津川ルアー年間大会の成績発表と表彰式が行われました。成績は次の通りです。
◇年間優勝者 サトウ  様 1年間PASS PORT
◇年間第2位 ナガイ  様 半年間PASS PORT
◇年間第3位 フジオカ 様 3ヶ月PASS PORT
感謝の夕べスタートに当たり、マス放流車に積まれた250kg 約1,400尾の魚の大放流が行われました。

【2022 ルアー年間大会の入賞者の成績発表の様子】 


マス釣場

中津川管理釣り場 家族で釣りに挑戦! 

2022.5.4
  今年のゴールデンウイークは快晴のに恵まれ、新型コロナウイルスの感染対策も少し和らいだこともあって、中津川管理釣り場は多くの家族ずれでにぎわっています。
何よりも釣った魚の塩焼きや 、お肉などのバーベキューに手作り弁当を、木陰の下でゆったり食事は最高の様子。また子供さんたちに人気なマスのつかみ取りで、楽しくはしゃぐ子供さんたちの様子を見て、お父さんお母さんも満足の様子でした。
【2022 5/4 中津川管理釣り場 マス釣り場の様子】 


マス釣場

FF中津川年間CUP 第4回ルアー大会開催 

2022.4.17
  FF中津川カップ年間大会 第4回ルアー大会が参加者75名の下開催されました。天候にも恵まれ、午後7時スタートで予選及び決勝まで行われ、12時30分から成績発表があり、繰り広げられた熱い戦いの成果が披露されました。
 同フライ大会も同様じですが女性の参加者も多く、成績も上位のアングラーが目立つのも特徴です。

【2022 4/17 FF中津川CUP 年間第4回ルアー大会】 


マス釣場